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元ナンバーワンヘルス嬢のマンコが使い放題な件!

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▼風俗嬢との過激な体験談▼
元ナンバーワンヘルス嬢のマンコが使い放題な件!



※長文

元ナンバーワンヘルス嬢のマミさんと、

結局結婚を前提にお付き合いを始めた。

彼女の連れ子の彩花ちゃんとも、

毎週のように動物園や公園に行ったりするようになった。

マミさんが風俗嬢だったこと、30歳と言うこと、

バツイチ子連れと言うこと、気にならないと言えば嘘になるが、

美人で黙っていると高飛車にも見えるマミさんが、

実は凄く純情で、意外に男性経験も少なく、

可愛らしい女性と言うことを知ってしまったので、

気にしないことにした。

彼女の家にほぼ同棲をするような感じになっていて、

実質夫婦と言ってもおかしくない状況だった。

彼女がオープンした、小さなドレスのお店は、

彼女の人脈もあって、水商売の女性にバカ売れしていた。


ターゲットの客層のこともあり深夜までお店を開けていたので、

マミさんも夜中まで働いていたが、落ち着いた今は、

雇った店長にほぼ店を任せることが出来ていた。

その店長は、マミさんの前職(ヘルス)の後輩で、

凄く可愛らしい女性だ。マミさんのことをものすごく尊敬していて、

しかも、多分だけどレズっ気があると思う。

マミさんを見る目が、いつもエロいw

なので、安心して任せているようだ。

そして、経費を差し引いても、

毎月マミさんには100万は残るので、

大成功だったと思う。

俺の給料の倍以上稼ぐ彼女には、

安月給をちょっと恥ずかしく思う。

「ゴメンな、マミ・・・給料安くて・・・」

俺がこんなことを言ったら

「何言ってるの。前の旦那なんて、ヒモだったんだからw働いてるだけで、すっごく素敵だよ。お金なんて、どうでも良いでしょ?3人が楽しく過ごせれば、それが一番だよ。それに、トオルちゃんはコレがあるじゃんw」

そう言って、

俺のチンポをズボンの上からさする。

「ちょ!」

びっくりして声が出た。

「コレがあれば、トオルちゃんは働かなくても良いくらいだよw私が養うからwそのかわり、いっぱいしてくれなきゃダメだからねw」

そう言って、さらに揉み続ける。

「いや、ちゃんと働くしwそんな風にされたら、したくなるじゃんw」

「したくなる?するんだよ!」

そう言って、俺に抱きついてキスをしてきた。

彩花ちゃんはもう寝てるので、気にせずに愛し合える。

俺のズボンとパンツを手早く降ろすと、すでに半立ちの俺のチンポを口にくわえる。

マミさんの口の中でムクムクと大きくなるチンポ。

「あぁ、やっぱ、ヤバいね・・・この形、大きさ・・・ダメ、もう欲しいよ。トオルちゃん、お願い、もう入れてぇ。」

くわえてすぐに火がついてしまったようだ。

「マミ、焦りすぎwちゃんと気持ちよくしてよw」

「はぁいwじゃあ、裸になってねw」

俺が全裸になると、乳首に舌を這わせてきた。

可愛らしいキャミソール姿のマミさんが、

 

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着衣のまま責めてくると、ヘルス嬢のようで、

マミさんの昔を思い出してしまう・・・

この可愛い舌が、何百人もの男の乳首や

チンポを舐めてきたと思うと、少しへこむ。

それを想像して、興奮できるような人間もいるようだが、

俺には無理だ。

だが、俺にも寝取られ性癖があれば、

マミさんの過去を今よりは気にせずにいられるのになぁと、

残念に思う。

マミさんは、さすがに乳首を舐めるのは上手で、

ポイントをずらして焦らしたりしながら、

指でも乳首をつまんだりしてくる。

「あぁ、マミ、凄く気持ちいいよ・・・」

「トオルちゃん、可愛い声出しちゃってw」

からかうように言うマミさん。

俺は、マミさんと体勢を入れ替えて、押し倒す。

そして、キャミソールをまくり上げると、ヘアが丸出しになる。

「なんでパンツはいてないんだよw」

「だって、濡れて汚れちゃうからw」

マミさんが茶目っ気たっぷりに言う。

確かに、丸見えになったアソコはヌラヌラ光っている。

マミさんは俺のチンポをフェラすると、

それだけで火がついて濡れすぎるくらい濡れるらしい。

お店にいた頃は、下の毛は剃っていたのだが、

今は可愛らしく切り整えてこそいるが、生やしている。

店にいた頃は、男達のつば臭くなるのがイヤとか、

ケジラミが怖いとか、理由があって剃っていたようだ。

パイパンは、確かにロ●ータっぽくて可愛いのだが、俺はある方が良いと思った。

ただし、キョウコちゃんは天然のパイパンだから、あれは別格だとも思う。

俺は、マミさんのアソコにむしゃぶりつく。

「何こんなに濡らしてるんだよw」

「トオルちゃんのくわえたら、誰でもこうなるよw」

「そっか、試してみようかな?」

「んんーーっ!!だめっ!ちょん切るよ!」

笑いながら言うマミさんだが、目が笑っていない。

「ゴメン、俺が浮気するわけないじゃん。相手もいないし。」

「うそうそ、こんな中古のババァと一緒にいてくれるだけで、嬉しいよ。浮気しても、ちゃんと私に戻ってくれたら文句ないから・・・」

本当に、健気な女だと思う。

美人で、ババァと言ってもまだ30歳だ。

収入も月100万以上ある。

相手なんか、いくらでもいると思う。

俺なんか、チンポがデカいだけの男だ。

マミさんと釣り合っているとは言いがたいと思う。

俺の方が、いつ捨てられてもおかしくないはずだ。

こんなに思ってくれるマミさんが、本当に愛おしい。

アソコを舐め始めると、マミさんの味がした。

マミさんが、俺のチンポをくわえると火がつくように、

俺もこの味を味わうと、理性が飛ぶ。

グチョグチョのアソコを狂ったように舐め続ける。

マミさんは、アソコの周辺は毛を剃っていて、

 

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恥丘のところしかヘアがないので、凄く舐めやすい。

ぷっくりと膨らんだクリトリスを歯で噛むと

「ク、あぁっ!ぐぅあっ!トオルちゃん、だめぇ・・・噛んじゃダメだよぉお、おおあぁあぁ・・・うぅ、あ、あぁ・・・」

そう言われると、もっと噛みたくなる。

クリトリスを甘噛みしながら、

キャミに手を突っ込んで、

乳首もギュッとつまんでみる。

「く、はぁっ!トオルちゃん・・・もう我慢できないよぉ・・・ねぇ・・・トオルちゃん、メチャメチャうまくなったよねwお願い、トオルちゃんの極太チンポ、い・れ・て・」

マミさんにおねだりされる。

マミさんほどの女性に、

こんな風に言われるのは男として最高の名誉だと思う。

俺は、ベッドに寝転んで仰向けになると

「自分で入れなよw」

と、少しだけ冷たく言ってみた。

怒られるかな?と、少しびびったが、

「はぁーーいw入れちゃうねw」

と、上機嫌で俺の上に覆い被さってくる。

そして、俺のチンポを手で持って、

自分のアソコにあてがい、しゃがみ始める。

亀頭部分が膣を押し広げて挿入されていく。

ギュッと締め付けられて、ゾワゾワする。

「お、おおぉお、ごぉ・・・ンヒッ!来た来たコレコレぇっ!奥に、おぐにぃっ!クッふァァッ!!」

そう叫ぶと、ガクガク腰回りを痙攣させる。

「イッちゃった・・・トオルちゃん、イッちゃった・・・、トオルちゃんのぶっといの入れただけなのに、イッちゃったよぉ・・・」

とろけきった顔で言うマミさん。

綺麗な顔が、快感にとろけてだらしなく弛緩している。

もう、ほぼ同棲状態に入って半年近く経つし、

毎日のようにセックスしているのだが、

お互いに飽きる気配がない。

マミさんは、未だに入れただけでイク事もあるし、

俺もマミさんのこのとろけた顔を見ると、

幸福感と快感が一気に高まる。

「マミ、愛してる。本当に、愛してる。」

力強く宣言すると、マミさんの膣がギューーーーと締まる。

顔も、ニヤけたような、嬉しさがこみ上げたような顔になっている。

「へへへwトオルちゃん、愛してる。トオルちゃんの赤ちゃん欲しいな・・・」

「じゃあ、たっぷり中に出すから。」

「うん!たっぷりだよw」

そう言って、腰を上下に動かし始める。

「ぐ、ひぃん・・・ひぃあぁ・・・お、おぉおおぉ、あぁ・・・当たるぅ・・・当たってるぅ・・・トオルのチンポぉ・・・子宮えぐってるぅぅあぁぁ・・・」

綺麗な顔で、プライドも低くはないマミさんが、

淫語をまき散らしながら腰を振る姿は、

もう3桁以上はマミさんを抱いているのだが、いまだに刺激的だ。

嫌な言い方になるが、俺のプライドが満たされて自信に繋がる。

それが普段の俺の生活にも現れているようで、

仕事も責任があるものを任され始めてるし、

上司に飲みに誘われたり、

会社の女の子達にもランチを誘われたりするようになっていた。

オナホに名前をつけて、

オナニーするだけだった超底辺の俺が、

 

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大出世だと思う。

「マミ、自分ばっかり感じてちゃダメじゃんw」

俺のこういうセリフも、自然に言えるようになっていた。

「ごめんなさい・・・でもぉ・・・ダメだもん・・・トオルちゃんのが入てくるとぉ・・・頭真っ白になるぅ・・・ク、あぁ、ふぁぁ・・・んんっ!」

そう言いながらも、

騎乗位で腰を振りながら前屈みになり、

俺の乳首を舐めてくる。

俺は一切動かないが、

乳首を舐められながらハードピストンを受けて、

最高に気持ち良い。

しばらくマミさんの責めを受け続けていると、

イキそうな感じになってしまった。

そう思った瞬間に

「トオルちゃん・・・大っきくなってきたwカチカチになってきたwあぁ、凄いぃ・・・イクの?トオルちゃん、イク?イッてぇ!あ、ぐぅぅあぁうあ・・・私もイク・・・イッちゃうぅ・・・」

そう言うと、ベッドが揺れるほどのピストンを始めるマミさん。

「おおおおおオおぉぉおおおぉ・・・あ、あぁああ・・・アァーーーっ!アッ!アッ!ぐ、ヒィッ!ンヒッ!ンヒッンッ!お、ごご、ぐ、あ、あぁ・・・イグ、イグ・・・あ゛あ゛ぁぁ・・・お゛お゛ォぉん!!」

マミさんは、イキそうになると、

自分で両乳首を強くつまんでいる。

俺も限界だったので、

マミさんのクリトリスに騎乗位のまま親指を強く押し当てた。

すると、

「ん゛ん゛ーーーーっ!!!ぐ、ヒィッ!ヒギぃーーーーっ!」

と、殺される人みたいな感じの悲鳴のようなあえぎを上げる。

そして、股間周りが熱くなるのと同時に、

ビチャビチャと音が響く。

最近では、マミさんは騎乗位でもはめたまま

お●らしをするようになっていた。

強いアンモニア臭が広がると、それがきっかけだったように、

俺の射精が始まる。

「クゥ・・・あ、イクっ!」

思わずうめき声を上げながら、マミさんの生膣にたっぷりと注ぎ込む。

「あ・・・あ・・・う・・・うぅ・・・あ・・・」

焦点の定まらない目で、

変な風に体を硬くするマミさん。

プレイ中に頭を打って、

変な動きをしてしまったサッカー選手のように、

正気ではない感じの動きでちょっと怖い。

そして、グッタリと俺の胸に倒れ込んでくる。

俺は、ギュッと抱きしめながら、マミさんの耳や髪を触る。

しばらくして

「あ・・・ダメ・・・またわかんなくなっちゃった・・・トオルちゃんが中に出すところ、ちゃんと見てたいのに・・・」

マミさんが、残念そうに言う。

マミさんは、俺が中出しをする時にはほぼ半失神状態だ。

俺が中に出すところを、正気の状態で見たいといつも言う。

「じゃあ、手コキして、イク寸前に入れてみる?」

「トオルちゃんの手コキして、我慢出来るわけないじゃんwすぐ入れちゃうよw」

「そっかwじゃあ、俺が廊下でオナって、イク寸前に部屋に入ってきて、入れて出そうか?」

「ぷっwなにそのAVはw変態w」

こんな感じで、楽しく過ごした。

ベッドは、セックスのたびに潮やおし●こで大変になるので、

 

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シーツをせずに吸水タイプのパッドだけを敷いてある。

「あーーあwまたグチョグチョw今度はおむつしてセックスする?」

「ンンーーっ!!酷い!でも、トオルちゃん、そう言うプレイも好きなんだw」

「まあねwじゃあ、これ、綺麗にしろよ。」

お掃除フェラを命令すると、マミさんは嬉しそうな顔で

「はぁいwトオルちゃん、男らしくなったねぇwドキドキしちゃうよw」

と、喜んでお掃除フェラを始める。

年上だが、やはりマミさんも女性だ。男らしい態度を取ると、メスの顔で喜ぶ。

そして、丁寧にフェラをしていく。

「本当に、凄いね。いつ見ても、うっとりするよ・・・どれくらいあるんだろう?直径5cm以上あるよね?」

そう言いながら、夢中で舐めてくれる。

俺は自分のサイズなんて測ったこともないのでわからないが、自分で握った感じで、缶コーヒーよりは太い。

マミさんの小さな手では、握ったときに指が回らない。

それを、めいっぱい大きな口を開けて奉仕するマミさん。

お掃除のはずが、あまりの気持ちよさにギンギンになってしまう。

すると、マミさんが俺のアナルを舐め始めた。

はじめの頃は、こんな汚いところを舐めさせるなんて、

とても出来ないと思っていたのだが、マミさんが

”トオルちゃんのなら汚くない”と言って、

愛情込めて舐めてくれるので、

今ではハマってしまっている。

マミさんが、アナルを舐めながら、指で亀頭を責める。

声が漏れてしまうくらい気持ちいい。

そして、マミさんが舌をすぼめて、

俺のアナルに舌を差し込むような動きをする。

さすがに恥ずかしくて腰が浮いてしまうが、気持ちいい・・・

「ダメ、マミさん、中は汚いから。」

そう言って止めようとするが、無視された・・・

それどころか、俺の我慢汁を指に伸ばして、

それを潤滑剤代わりにして俺のアナルに指を入れてくる。

ものすごい違和感が下半身を駆け抜けるが、

すぐに何とも言えないジワジワと湧き上がるような快感が走る。

マミさんが勤めていたヘルスでは、

前立腺責めがオプションであった。

だが、マミさんはオプション全部×だったので、やったことはないそうだ。

俺のアナルを責めるようになってから、

マミさんのテクニックは、お店にいたときよりも急上昇した。

「ぐぅ、あ、あ」

前立腺に指が触れると、声を抑えられなくなる・・・

「あれあれ?トオルちゃん、女の子になっちゃったの?可愛い声w」

「うっせ」

「いいの?そんなこと言って、指抜いちゃうよんw」

「・・・、ごめんなさい。」

素直に謝る調教済みの俺・・・

すると、マミさんが指で前立腺をグリグリしてくれる。

切ないような不思議な快感が広がる。

最近では、俺はこの快感が大好きになっていた。

「くぅ・・・あぁ、マミ、ヤバい、気持ちよすぎる。」

「こっちも凄いねwお汁出まくってるよw」

そう言って、我慢汁を亀頭に塗りつけるマミさん。

 

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前立腺を指で責められながら、

亀頭をヌルヌルにされて触られると、

あえぎ声が出てしまって恥ずかしい・・・

「うぅ・・・あぁ・・・あっ!マミ・・・ダメ・・・」

「ふふwトオルちゃん可愛いw」

「マミ、出ちゃいそう・・・」

思わずそう漏らすと、慌てて指を抜くマミさん。

「ダメダメ!なに勝手にイコうとしてるの?イクなら、私の中でw」

「フw可愛いこと言っちゃってwどっちに欲しい?」

「トオルちゃんと同じところw」

マミさんは、俺の前にも元旦那とアナルセックスは経験済みだった。

だが、全く気持ちよくなかったそうだ。

俺とのアナルセックスと違って、

旦那のモノではアナル越しに子宮を刺激できなかったからだそうだ。

今ではマミさんは、アナルを俺の極太で拡張される感覚と、

アナル越しに子宮を突かれる感覚にすっかり夢中になっている。

膣でのセックスよりも気に入っているような感じだ。

マミさんは、ベッドの上で四つん這いになると、自分でアナルを広げる。

そして、顔だけ俺に振り返りながら

「早く!トオルちゃんの殺人チンポ、私のお尻にぶち込んでぇ」

可愛らしくおねだりされた。

俺は、ローションをたっぷりとチンポに塗り広げて、

マミさんのアナルに押し当てる。

この状態のアナルは、

堅く締まっているのでとてもチンポが入りそうではない。

だが、押し当ててこすりつけていると、

すぐにほぐれて広がってくる。

今では、指でほぐさなくても、

押し当ててこすりつけているだけで挿入できるようになってしまった。

マミさんは、アナルが広がってしまったことを心配しているが、

それでもアナルセックスは止められないようだ・・・

肛門を亀頭が通り抜けていく。

強烈な締め付けを感じる。

「オオ、オァ・・・アアァァ・・・くヒィィン・・・トオルちゃん、ゆっくりぃ・・・ァガぁ・・・」

一気に半分ほど飲み込むが、

さすがにいきなり早くは動かせない。

ゆっくりとピストンを始めると、

マミさんはあっという間に出来上がってくる。

「もっと!もっと早くぅ!お、おおあぁあぁ・・・お゛お゛ご、ああぁ・・・」

こうなってくると、チンポはさらに奥まで入っていく。

肛門もそうだが、腸もある程度ほぐさないとチンポが入らないようだ。

そして、奥まで入れると、亀頭がギュゥッと締め付けられる。

アナルは、肛門を通り過ぎると締め付けがほとんどなくなる。

肛門のところしか気持ちよくないと言われることも多いみたいだ。

だが、さらに奥の腸の入り口?にチンポが届くと、

膣とは違った何とも言えない締め付けが味わえる。

自分のチンポがデカくて長くて、

本当に良かったと思う瞬間だ。

「ぐぅっん!は、がぁぁっ!ヤバい・・・だめ・・・イク、イク・・・イクっ!トオル、ダメェ・・・子宮に当たってるぅ・・・あヒィ・・・トオルのぶっといのでぇ・・・お尻広がっちゃうぅヒィッ、くぁぁ・・・お、おおおおお、おおぉぉおおおお、お・・・あ゛あぁあ゛ぁーーーっ!!イッぐぅっーーーっっ!!」

背中をのけ反らせて、ガクガク腰を震わせてイったマミさん。

 

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だが、俺はまだイッてないので、

構わずにケツをガン掘りする。

「く、ヒィいぃん・・・ダメェ・・・らめぇ・・・死ぬ・・・死んじゃうもん・・・あぁ・・・トオルぅイッてぇ・・・もうイッて!おお、あぁあぉあおぁ・・・イッてるよぉ・・・もうイッてるからぁ・・・あぁ・・・また来る・・・ぐヒィッ!ヒッ!ひぃぃっ!壊れるぅ・・・お尻壊れるぅッ!トオルのデカチンポでお尻壊れるよぉ・・・あぁぁ・・・壊してぇ・・・イクっ!イクっ!イッくぅっ!!!」

続けざまにアナルでイク、マミさん。

もう、リアクションが怪しい。

意識が飛びそうな感じだ。

俺は、バックでアナルに突っ込みながら、

親指をマミさんの膣にぶち込んだ。

すると、ガクガクガクッと、

感電でもしたように体を小刻みに痙攣させるマミさん。

初めの頃は、マミさんがこうなったら怖くて

すぐにセックスを中断していたのだが、今は構わずに続ける。

アナルを壊す勢いでピストン責めにして、

膣に入れた親指も掻出すようにGスポットを掻きむしってあげる。

すると、ジョロジョロとお●らしを始めるマミさん。

あのマミさんが、こんな姿までさらしてイキまくる姿は、

美しくてエロかった。

そして、半失神状態のマミさんの腸内に、射精した・・・

グッタリとするマミさん。

だが、あまりにベッドの上が凄まじい状態なので、

マミさんをお姫様抱っこでとりあえず床に寝かした。

そして、シーツと防水パッドを取り替える。

このあたりで、マミさんが目を覚ます。

「ゴメンwまたイっちゃったwまたトオルちゃんがイクとこ見れなかった・・・」

残念そうに言うマミさん。

そして、一緒にシャワーを浴びて、ベッドに潜り込んだ。

腕枕で抱きしめながら、いちゃつく。

マミさんと知り合う前は、

俺はヘルスで位しか女の子と話が出来なかったし、

オナホだけが恋人だった。

今の状況が、本当に夢のようだ。

そして、俺がマミさんに

「マミ、ご両親に会わせて欲しいんだけど。」

「え?本当に?会ってくれるの?本当に良いの?私なんかで・・・」

はっきりと迷いが見える。

「マミは、俺じゃなくても良いの?」

「それは・・・トオルちゃんが良い・・・」

「だったら問題ないじゃん。」

「私、汚れてるし・・・」

「バカwマミは綺麗だよ。もう、いい加減うぜぇよ。黙って俺と結婚しろよ。絶対に幸せにするから!」

口ではこう言いながら、声は震えていたし、

足も震えていた・・・

今はたまたまモテ期が来てるが、

俺は元来キモオタだ。

こういう台詞は一生言うことがないと思っていた・・・

「うん!ありがとう・・・」

にっこりと笑ってうなずき、泣き出した・・・

バツイチの子持ちヘルス嬢と結婚すると言うことに、すでに迷いはなかった。

マミさんの事が、本当に好きでたまらない。

こんな感じで、

結婚に向けて順調すぎるくらい順調に進んでいた。

そして、キョウコちゃんの方だが、

ヒロシを通して何度もお誘いがあった。

だが、なるべく断るようにしていたし、

遊びに行っても「彼女が待ってるから」などと言って、

早めに切り上げるようにしていた。

いつもキョウコちゃんは、短すぎるホットパンツや、ミニスカート、

胸元のざっくり開いたシャツなどで俺を出迎えてくれる。

ノーブラで、乳首が浮いている時もあり、

やる気満々すぎて引くくらいだった。

だが、ヒロシのためにも、マミさんのためにも、

そして何よりキョウコちゃん自身のためにも、

もうキョウコちゃんを抱くことはないと思う。

傲慢な言い方だけど、俺のサイズでやり続けていたら、

ヒロシとのセックスでは満足出来なくなると思ったからだ。

ただ、キョウコちゃんは、俺が抱いた唯一の素人女性なので、

未練がないと言えばウソになる。

清純でロ●ータっぽい顔。それなのに胸がデカい。

しかも天然物のパイパン。

セックスする相手としては最高級だと思う。

そして、またヒロシの家に遊びに行く機会が来た。

そろそろマミさんを連れて行って、

キョウコちゃんをあきらめさせようと思っていたのだが、

キョウコちゃんがマミさんにどんなリアクションをとるか不安もあって、

実行に移せないでいた。

マミさんは、俺を送り出す時に

「行ってらっしゃい。たまには遅くまで遊べば?私のことは気にしなくても良いからさ。」

こんな事を言ってくる。

「え?いいよ、そんな、気使うなよ。それに、早く帰ってきて、マミとしたいしねw」

「ふふwありがとう。でも、私今日アレだから・・・」

生理ということらしい。

「そっか・・・いいよ、手もお尻もあるしw」

「ひっどーーい。体だって、だるいんだよ!」

「ゴメン、冗談!じゃあ、お言葉に甘えて、たまには遅くまで遊ぼっかな?」

「うん、そうしなよ!でも、浮気はダメだからね!ヘルスも行っちゃダメだからね!」

マミさんが、そんな心配をしてくる。

マミさんは、表面的な印象では、

”浮気したいなら勝手にすれば?私も勝手にするしw”

と、思うような女性に見える。

プライドが高そうで、浮気しないでとお願いするようなタイプにはとても見えない。

そんなギャップがマミさんの魅力の一つだと思う。

そして、ヒロシの家に着いた。

「よぉ!お前、最近付き合いわりーよな。」

いきなり怒られた。

「今晩は。トオルさん、最近来てくれないから、寂しかったです。」

「ゴメンゴメン。お邪魔します。」

そしてリビングに上がる。

ローテーブルには鍋が用意されていて、それぞれ床に座って食べ始める。

「うわぁ、美味そう。コレ、飲もうか?」

手土産に持ってきた酒を取り出す。

「いっぱい食べて下さいね!」

「良いね、飲もうか!」

口々に言いながら、飲み始める。

キョウコちゃんは、相変わらず露出が多い格好だ。

ヒラヒラの可愛らしいミニスカートは、太ももが半分ほど出てしまう短さだ。

上も、肩紐タイプのキャミソールみたいなやつで、胸元がかなりルーズだ。

俺の正面に座り、色々と取り分けてくれるキョウコちゃん。

少しかがむと、真っ白なおっぱいが丸見えになる。

またノーブラで、ピンクの可愛らしい乳首までが見えてしまっている。

さすがにヒロシもどうかしていると思う。

嫁がノーブラで友人を出迎えるのを、なぜ止めないのだろう?

気がついていないのだろうか?それとも、実は嫁自慢?

そう思いながら、キョウコちゃんのおっぱいをなるべく見ないようにしていた。

ヒロシは、ハイペースで飲み続けるので、もう嫁自慢が始まる。

「トオル、お前ってアナルセックスしたことある?」

「え?いきなりなんだよ。ねぇよ。」

本当はあるのだが、なんか変態みたいでウソをついた。

「へへwあれ、スゲぇ良いぜw」

「え?したの?キョウコちゃんと?」

「まぁな。」

「バカ!なに言ってんの!もう!信じられない!してないでしょ!そんな変態みたいなこと!トオルさん、ウソだから気にしないで!」

顔を真っ赤にして怒るキョウコちゃん。

「なに言ってんのwおねだりまでするくせにw」

ヒロシが調子に乗って言う。

「もう、怒るよ!」

キョウコちゃんがマジギレした・・・

「ゴメン、ちょっと飲み過ぎた・・・」

そう言って、ドタンと横になるヒロシ。

すぐにいびきが聞こえてくる・・・

ヒロシは学生の頃よりも、かなり酒に弱くなっていると思った。

こんなに簡単に潰れるのが不思議だった。

するとキョウコちゃんは嬉しそうに、俺の横に移動する。

そして、酒をついでくれる。

「寝ちゃいましたねwトオルさん、飲んで下さい。」

可愛らしく言う。足を女の子座りでそろえているが、

チラチラパンツが見え隠れする。

この後のことを期待してなのか、

キャミ越しに勃起して硬くなった乳首もはっきりと見える。

理性が飛びそうだ。だが、マミさんの浮気しないでという言葉が頭をよぎる。

「トオルさんが来てくれないから、寂しかったですよぉ。」

そういって、俺の太ももに手を乗せて、可愛らしい仕草で俺の体を揺する。

「しょうがないじゃん。彼女とラブラブだからさw」

わざとマミさんの話を出す。

「イジワル。私の前では彼女の話は無しですよ!妬けちゃうから。」

真顔で言われると、ドキッとする。

「何でだよwヒロシとラブラブのくせにw」

「まぁ、そうですけどwでも、トオルさんは独り身でいて欲しいなぁ。」

今度は、手まで握ってくる。

「ちょっと!キャバクラかよwていうか、アナルセックスまでするくらいラブラブのくせに、よく言うよw」

「だってぇ、前だと細すぎて・・・だからw」

意味ありげな言い方をする。

「なに、やっぱアナルでしてるんだw」

「ふふwどうでしょうか?興味あるんですか?」

「ちょっとね。」

「試したり、しちゃいます?」

小悪魔全開だ。

「バカ。ヒロシにチクるぞw」

「良いですよ。責任取れるならw」

彼女の方が、一枚上手だ・・・

「そろそろ、帰ろうかな?」

俺が切り出す。

「ダメですよ。まだお酒残ってる。私といるのは、イヤ?」

首をかしげながら、潤んだ瞳で言われた。コレは、卑怯だと思った。

惚れてしまいそうだ。と言うか、マミさんがいなければ確実に惚れていた。

「そ、そんなことは・・・ゴメン、トイレ行ってくる。」

そう言って、逃げるようにトイレに行った。

そして、少し心と息子を落ち着かせて、

リビングに戻ると、キョウコちゃんが寝ていた。

なぜかキャミがはだけて、おっぱいが丸見えの上に、

スカートもまくれ上がっている。

どこで買った?wと思うような、

スケスケのショーツがエロすぎた。

だが、俺はこのまま帰るつもりだ。

俺もそこまで堅い人間ではないが、

マミさんを裏切るのは出来るだけ避けたいと思っている。

そっと忍び足で通り過ぎようとする。

キョウコちゃんの横に来て、

近くで彼女の股間を見ると、異様に膨らんでいる。

さすがに気になって、近づいてみると、

バイブが突き刺さっている。

そして、スケスケのショーツ越しにクリトリスがはっきりと見える。

指ほどもあるデカいクリが、これ以上ないほど勃起して主張している。

もう、限界だった。マミさんに心の中で謝りながら、

キョウコちゃんの横に腰掛ける。

そして、いきなりキャミ越しに乳首をつまんだ。

キョウコちゃんの、小ぶりな可愛らしい乳首を、

千切れるくらい強くつまんでみた。

キョウコちゃんは

「んっ!ふぅっ!」

と、必死で声を抑えて吐息を漏らす。

そして、そのまま指でつまみ続ける。

キョウコちゃんは体を時折ビクッとさせながら、

目を閉じて寝たふりを続ける。

小ぶりな乳首は、ガチガチに硬くなっている。

すぐ横でヒロシが酔いつぶれて寝ている状態で、

嫁のキョウコちゃんの乳首を責めるのは、


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